みなさん、こんにちは!アラおじです。
先日、もうやらないつもりで石を全ツッパしたゼンゼロですが、まさかの限定キャラ2体をお迎えしてしまいました。
そこまで来たら、「今までまともに触ってこなかった高難易度コンテンツも、少しは戦えるようになるのでは?」と思い、式輿防衛戦と危局急襲戦に挑戦してみることに。
すると、完全制覇にはほど遠いものの、今までよりは明らかに前進。今までは厳しかったところも、一部は突破できるようになっていました。
今回は、ゼンゼロの高難易度コンテンツである「式輿防衛戦」と「危局急襲戦」にチャレンジした結果をまとめます。
ついでに、先日引いた限定キャラ「シーシィア」と「シード」の現在の育成状況も載せておきます。
先日限定キャラ2体を引いた記事はこちら
⇨【原神・ゼンゼロ】貯めた石を全ツッパしたら、やめるゲームと続けるゲームがはっきりした話
限定キャラの力は大きいけれど、バフの条件やかけ方なども理解するとスコアはかなり変わってくるね
式輿防衛戦 激変ノード 結果

激変ノードはかなり厳しかったです。とはいえ、今までは4層目すら突破できていなかったので、5層目まで来れただけでも自分の中ではかなり前進でした。
真ん中はSも取れているので、多少なりともキャラの動かし方や編成の理解が深まったのかなと思っています。
一番下は炎・氷が推奨されており、アラおじ陣営の炎枠はイヴリン、氷枠は雅・イドリーがいるんですが、どちらでやっても葉瞬光ほどのスコアは稼げませんでした。
このあたりは単純な育成不足だけでなく、バフを掛けてくれるサポーターや編成全体の噛み合いも影響していそうです。
儀玄もまだ使い方を理解しきれておらず、10000超えがやっと。ここはまだまだ伸びしろがある部分ですね。
危局急襲戦 結果

今までも挑戦はしていたものの、全て星1しか取れず、全体で星3クリアという情けない結果でした。しかし、シーシィア・シードをゲットし、葉瞬光を使うことで2箇所星3クリアできるようになりました。
今までなんとなく雰囲気で動かしていましたが、キャラの回し方やバフのかけ方を動画で勉強しただけでも、ここまでは来れました。
限定キャラを引いた効果はもちろん大きいですが、それ以上に「ちゃんと理解して動かすだけでかなり変わるんだな」と実感した部分でもあります。
これ以上スコアを伸ばすには、より深い理解と育成が必要そうです。あとはスキルレベル強化もですね。
ただ、儀玄の使い方がイマイチ分かっておらず、ここはまだまだ座学が必要だなと感じました。
シーシィア・シードの育成状況
ここではシーシィアとシードの育成状況を紹介します。
シーシィア

ゼンゼロについては鳴潮ほど理解していないので、紹介は軽く流します。
とりあえずシーシィアはレベル60、ディスクは暁に咲く花4セット+月光騎士の讃歌2セットです。4番は会心率、5番は電気属性ダメージアップ、6番はエネルギー自動回復にしています。よく分かっていないため、装備画面の育成おすすめで出たものを装備させているだけですね。
武器はモチーフの「影を追う白き牙」です。正直引くつもりはなかったんですが、NTEがもうすぐリリースされるし、おそらくゼンゼロはまたログイン勢に戻るかやめるだろうという想定で、武器ガチャ回したら20連で出ちゃったので使っています。
この全体ステータスが高いのか低いのかすら分かっていないのが問題ですね。
やる気なくなってからキャラとか武器出てこられても困るんよな…
シード

シードはレベル60、ディスクは暁に咲く花4セット+ウッドペッカー2セットにしています。
4番は会心率、5番は電気属性ダメージアップ、6番は攻撃力…ですが、6番だけ育成してないですね。道理で火力出てないわけだ…。
武器はスターライトエンジン。アラおじ陣営の強攻はみんなスターライトエンジン装備してますね。葉瞬光もイヴリンも…。鳴潮と同じく、モチーフの代替になりうる候補が少ない気がします。鳴潮は武器のすり抜けがないけど、ゼンゼロはすり抜けありだから、無課金でプレイするのはちょい厳しそう。
このビルドカード見て思ったけど、スキルすら上げてなかった…恥ずかしい…。
まとめ
ゼンゼロの高難易度コンテンツである式輿防衛戦と危局急襲戦に挑戦してみた結果、完全制覇には届かなかったものの、今までよりは確実に前進できました。
限定キャラのシーシィアとシードを引けたのはもちろん大きかったですが、それ以上に「キャラの回し方」や「バフのかけ方」を少し理解しただけでも結果が変わるんだなと実感しています。
とはいえ、まだスキルレベルすらまともに上げていないキャラもいる状態なので、ここから先は育成と理解をもう少し深めていきたいところ。特に儀玄は、まだ使い方を分かっていない感が強いですね。
原神はもうログインすらやめていますが、ゼンゼロはもう少し頑張ってみてもいいかもしれない。そんなふうに思えた今回の挑戦でした。